スペインの精油工場を訪ねる旅 その7

4日目  ムルシア〜美食編〜

平たい桃、梅のようなプラム、羊羹みたいなイチゴの?

月曜日   精油所、農園、ワイナリー スペシャルなレストラン 濃厚すぎる 堪能(๑・̑◡・̑๑)

 

(iPadからなので、後日修正すると思いますが)

 

バイキングの選択肢豊富

 

 

チーズいろいろ、生ハム&ソーセージ類、スパニッシュオムレツ

 

香料工場と農園を見学してから、

農園主さんがご予約くださっていたレストランへと向かいます。まもなく3時。

 

お品書き

 

オリーブも、フライドアーモンドも、美味美味

 

 

地元の赤ワイン美味しいです

 

ボトルの後ろに、農園主さんの息子さんと、ドミニク先生。

リヨン大生。9月からは、調香の専門学校にも通うそう。お父さんが育てて作った精油から、彼が調香したフレグランスが出来たら、

最高ですよねー

 

前菜

パイ生地が、ものすごく美味しい。ツナのサラダが挟んである。

 

日本から来た私たちを喜ばせるような、海産 3連ちゃん!

 

エビでーす

 

タコ🐙です

 

 

イカでーす

 

 

4種類目は、蕎麦のパン。私たちを喜ばせるための配慮が、ぱんにまで。

 

 

デザートその1。ベリーのムースとソルベの中間みたいな〜

 

デザートその2。香り高く甘すぎないチョコレートケーキ

コーヒーは、エスプレッソのみでしたが、濃いすぎないです。

 

帰るときに、気がつきました。地下のパントリーのワインが見えるように床がガラス張りになっています。

 

その直後に、地元ワイナリーを訪問。

でも、もうお腹を抱えて支えたいくらい、お腹いっぱいよー

ハム、チーズ、勧められても無理〜

お肉に合いそうな赤ワインを一本買いました

 

 

 

 

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このブログの著者

salon
精油の香りを嗅いだだけで、息をしているだけで、どうしてこんなに元気になるのだろう? これが、アロマセラピーとの出会いでした。 精油には自然の叡智が詰まっていて、今の時代の喧噪の中で、「ゆっくりと自分に向き合い時には自分を労り、時には微笑みを分け合いなさい」と教えてくれているようでした。 香りとともにタッチングセラピーの有効性を活かし、からだとこころとが「よくありたい」というお客さまの思いに的確に応えていきたい、と思っています。 もって産まれた五感・感性を生涯大切にして欲しく、「育む」活動もしています。 2007年から小・中・高校で「香育」を始め、その数は延べ約40校1600名になりました。 3年前からデイサービスでご高齢の方に毎月アロマ教室を行っています。 【プロフィール】 香りの教室&アロマセラピーサロン オレンジブロッサム代表 AEAJ認定教室「オレンジブロッサム香りの教室」主宰 米国臨床心理大学院日本校臨床心理修士修了(MA) 【資格】 公益社団法人日本アロマ環境協会(AEAJ)認定アロマセラピスト 公益社団法人日本アロマ環境協会(AEAJ) 認定アロマテラピーインストラクター エフェクティブタッチ®認定 上級インストラクター